|
|
鎌倉ハムと言えば、やっぱり富岡商会!! |
|
1874年(明治7年)、英国人ウイリアム・カーチスが鎌倉でハム造りを開始し、日本人に製法を伝えました。
そして、日本人の手による初めてのハムが造られるようになり発祥の地の名を冠して「鎌倉ハム」と呼ばれていました。
1900年(明治33年)、富岡周蔵が「鎌倉ハム富岡商会」を創立。その頃、鎌倉ハムの名でハム製造を行う業者が一斉に誕生しましたが、当時の製法を守り続け、今なお存続し続けているのは、唯一、「鎌倉ハム富岡商会」だけです。 |
|
熟成ももハム |
|
 |
 |
豚もも肉を昔ながらの手間ひまかけた伝統技術により長期間熟成ししっとりとした口当たりが特長のももハムです。 |
|
|
樽仕込ロースハム |
|
 |
 |
樽仕込み製法とは?
「原料」を樽に漬け込んだ後「手返し」といって樽の中の肉を入れ替え漬け込みを均等にかき混ぜます。
もちろん樽内の調味料の配合は昔のままです。
この作業は大変な重労働ですが、手造りだからこそ微妙な加減を施すことができ、肉が持っている本来のオイシサを十二分にひきだすことができるのです。 |
|
 |
熟成ベーコン |
 |
 |
 |
じっくり熟成することで旨味を引き出した、コク深い熟成ベーコンです |
|
 |
荒挽きウインナー |
 |
 |
 |
しっかりした豚肉の歯ごたえと深みのある旨味が特徴です。 |
|
 |
1つ1つ丹精込めて造られる品質の確かさは、多くのグルメが賞賛し、家庭の食卓はもちろん、一流ホテル、レストラン等で広く愛用されているという事実が証明しているといえるでしょう。
本物だけが持っている芳醇な味わいをどうぞご賞味下さい。 |